社長挨拶

株式会社 正栄プロジェクト代表取締役 美山 正広(みやま まさひろ)

1966年生まれ。広島県出身。85年SANKYO入社。89年正栄商事入社。92年正栄プロジェクト設立。日本遊技関連事業協会理事北海道支部支部長。あすか信用組合理事。社団法人教育文化振興会理事。一般社団法人日本能率協会技術専門家。北海道移植医療推進協議会理事。


私たちの「してきた」こと

私たちは常に「なぜ」から始まりました。
社会目線・お客さま目線を意識した営業を心掛け、業界の常識に疑問を持って行動してきました。その結果、2006年、業界に先駆けて低価格パチンコ「ニコパチ」を導入。時間消費型営業を積極的に推進しパチンコの貸玉料金は4円という業界の常識を破壊してきました。

私たちの「していく」こと

これからも私たちは、たとえ業界では非常識であったとしても、「お客さまにとって大切なこと」を意識し、変革の風を起こし続け、パチンコホール産業が「社会に必要とされる産業」と呼ばれるよう挑戦していきます。

私たちの「大切にしていく」こと

これからも業界の常識に捉われることなく、常に「社会性」を意識し、お客さまの立場に立った経営を目指します。
そのために、私たち正栄プロジェクトのもっとも大切にしている、「企業理念」「経営ミッション」「行動指針」を大切に取り組み、「ここにイーグルがあって良かった」とみなさまから必要とされる企業を目指します。

株式会社 正栄プロジェクト代表取締役 美山 正広(みやま まさひろ)

経営ミッション

経営3大方針

コツコツと積み重ねる蓄積力が、これからの、企業力に。
私たちの経営ミッションは、価値を創造し蓄積することです。
信用や安心といった目に見えにくい価値を、すえ永く色褪せない価値として蓄えること。
お客様や地域社会に選ばれ、つながりをふかめるため、企業理念や信条に従い使命を描きます。

1.『顧客』の蓄積("増やす"仕組みづくり)
  1. (1)"増やす"とは自らの力で、創意工夫改善し顧客を増やすことであり、外部環境や時代背景に委ねることではない。
  2. (2)常にお客様が求めてることを探し、新しいワクワクドキドキを提供し続ける。
2.『人財』の蓄積("育てる"仕組みづくり)
  1. (1)"育てる"とは会社が従業員の成長に責任を持ち育成環境を提供することであり、従業員の資質だけに委ねることではない。
  2. (2)従業員の長所を活かし、長所を伸ばし、人財を蓄積する。
3.『利益』の蓄積("儲かる"仕組みづくり)
  1. (1)"儲かる"とは企業理念を目的とした、「私たちの目指すお店」づくりであり、利益を目的にすることではない。
  2. (2)利益は、従業員を守るため、そして会社を存続させるための条件であり不可欠なものである。
  3. (3)利益の蓄積によって健全な成長と信用が得られる。